制作日記

こういうの作った方が、逃げにくいじゃない

トリガー

これって、引数が2種類あるんだね

区別の方法として、括弧でくくる奴と、movetypeみたいな括弧で括らない比較演算子+数字とか記号とか
トリガー1個ごとにある程度のメモリが確保されてて、
括弧で括らないほうの引数はそっちに記録される
括弧内は他の数字とか演算子と同じ後置表記の方に並ぶ

メモリ確保の仕方とか値の配置から察するに、
animelemとかの引数にトリガー使ったりできるようにしたかったんかね

でも、無駄が多いことに気付いてanimelemtimeを実装
消すのも面倒だから、そのまま残してるって感じかな


で、ついでにmemReadの小ネタ的な使い方を
メモリダンプしたのをテキストに残したいとき、量が多いとコピペが面倒
そんなときはechoとパイプとリダイレクトを使うと良い
echo p 0x40 [0x4b5b4c] | memRead.exe > hoge.txt
って感じ

echoでコマンドを出力、それをパイプでmemRead.exeに入力、さらにその出力をリダイレクトでテキストに吐かせる
余計なもの出力されるから、そこを手作業で削除
それが嫌な場合は、findstrコマンドを使う
メモリダンプなら、先頭が16進数から始まって、空白を挟まずに、:
その他コマンドとかINFOは:が出力されないか、されても空白を挟む
なので、
echo p 0x40 [0x4b5b4c] | memRead.exe | findstr ^[0-9A-F][^\s]*: > hoge.txt
これでおk
任意回数の繰り返しとかないから、姑息な方法しか思いつかなかった

弱点は、コマンドプロンプトを別窓で起動するなり、コマンド叩ける状態にならないといけない点
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