制作日記

こういうの作った方が、逃げにくいじゃない

persistent弄りの後ろ巻き込み

ここで紹介している奴の話なら、
%n使ってる時点で後ろを巻き込まないとかあり得ないから

2byte目弄っても落ちないのは、
rootの1byte目を0x00にしても、落ちるほど危ないアドレス指さないってだけ
rootの2、3byte目を0x00にしたら高確率でread不可のアドレス指すからセグって死ぬ

メモリ見れば一発で分かるし、記述でもrootのvarで確認できるでしょ

追記
あ、parentIDの次ってrootじゃなくてparentか、素で間違えてたわ
rootの方が落ちやすかった気がするけど、どっちにしろ運次第で落ちるわ
内容が古すぎて落ちる要因はあんま覚えてない

自動補正なんてない、そんなもんあったらそもそも親捏造が動かねーよ
単に、巻き添えでparent弄ってparentリダイレクトがズレた後に、再度親変更してるだけだろ
なんか動いてるっぽいとか、理屈より感覚優先して実装してる時点で間違いなくバグってるから

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Author:drab
霊夢改変キャラ
「12 3 ! {V} [_]」
公開中
L霊夢でもl_reimuでも好きなように読んでください

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク